玄米粉麹200g
5月上旬販売再開予定
"ボソボソ"感のない玄米発酵食品作りに。
玄米麹を使用した発酵食品作りで残る糠のボソボソ感を解消!粉末にすることで玄米の栄養素をまるごと、おいしく摂取できます。
粉末化により発酵力アップ!玄米麹を粉末化、全ての栄養素が摂取できる。
商品情報
- 名称
- 玄米粉麹
- 原材料名
- 玄米(九州産100%)、こうじ菌
※生産年・産地についてはトレーサビリーティー情報 にてご確認下さい。
- 内容量
- 200g
- 賞味期限
- 賞味期限まで200日以上のものをお届け
- 保存方法
- 直射日光を避け、涼しい場所で保管してください。お届け後は変色を避けるため冷蔵保管をお勧めします。
- 栄養成分表示(100g)当たり/
- 熱量373kcal、たんぱく質9.0g、脂質4.2g、炭水化物75.1g、食塩相当量0g(推定値)
- アレルゲン
(特定原材料7品目と特定原材料に準ずる21品目) - なし
おすすめ玄米粉麹レシピ
甘酒の粒が気になる方にはこれ! また、色んな飲み物に甘酒を加えて健康ドリンク作りをされている方にも食感がスムーズになります。
出来上がり量約600g
(豆乳、ヨーグルト等と混ぜて飲むことを考えてやや濃い仕上りとなります。そのまま飲む場合は適宜うすめてください。)用意するもの
- 玄米粉麹200g(玄米粉麹1:お湯2の割合)
- 65度のお湯400ml(ヨーグルトメーカーの場合、水でOK)
- ヨーグルトメーカーまたは保温タイプの1200~1500mlステンレスボトル
作り方
(ステンレスボトルの場合)
- (1)ステンレスボトルにお湯→玄米粉麹の順に入れる。玄米粉麹を入れる際、箸などでつつきながら入れるとなじみやすい。その際、だまにならないよう軽くかきまぜる。
- (2)10回ふる。
- (3)7~8時間程度放置(冬季は暖かい部屋で)
(※)甘酒の発酵は湯の温度が大切です。高くても低くてもうまくできないので慣れるまでは 麹投入して10回振った後60℃になるよう温度計で計ることをお勧めします。
- (注意)
- できあがった甘酒を長時間ステンレスボトルに入れておくと酸味がでます。冷蔵か、すぐに飲むか、氷を入れて冷やし甘酒にして携帯して お早目にお召し上がりください。
(簡単・ヨーグルトメーカーの場合)
- (1)容器に玄米粉麹→水の順に入れ、大さじ等で容器のカベでダマをほぐしながらよく混ぜる。
- (2)60℃.10hで発酵。5h位で一度まぜるとムラなくできます。
<材料>
- 玄米粉麹 200g
- 玄米1カップ(150g)
- 水600cc
- (1)玄米は洗って半日ほど水600cc(材料の水)に浸しておきます。
- (2)(1)をミキサー又はハンドブレンダーで玄米を細かくします。細かい方が口当たり滑らかになります。
- (3)(2)を鍋に入れ火にかけます。へらなどで焦げ付かないように中火で混ぜながら加熱します。クリーム状になったら火を止めます。(10~20分)火を止めて蓋をして10分蒸らす。
- (4)3を必ず60度まで冷まして、玄米粉麹を入れ 後は下記通常の甘酒の作り方の60度を10時間保温すれば完成。
(甘酒のつくり方)
- ※(ヨーグルトメーカー使用)甘酒の作り方・ヨーグルトメーカーで作る場合参照
- ※(ステンレスボトル使用)甘酒の作り方・ステンレスボトルで作る場合参照
(ご飯を使用するタイプ)
出来上がり量約1リットル
材料
- 玄米粉麹200g
- ご飯200g
- 水600㏄
道具
- ヨーグルトメーカーまたはステンレスボトル(容量1.2リットル程度)
あとは下記通常の甘酒の作り方の同じです。麹を加えるときダマにならないように注意。
- ※(ヨーグルトメーカー使用)甘酒の作り方・ヨーグルトメーカーで作る場合参照
- ※(ステンレスボトル使用)甘酒の作り方・ステンレスボトルで作る場合参照
麹の酵素とたまねぎの酵素のダブル酵素パワー&旨味がギュッと詰まった「玄米玉ねぎ麹・ペーストタイプ」で免疫力アップ&おうち時間を素敵な時間に!!
用意するもの
- 玄米粉麹200g
- 食塩95g
- 玉ねぎ400g(新玉ねぎでもOK)
作り方
- (1)新玉ねぎをすりおろす。(フードプロセッサーでペースト状にしても可)。
- (2)ボウルで玄米粉麹200gを塩と混ぜ全体に馴染ませます。
- (3)タッパー等の容器に(2)を入れ、箸などでまぜながら(1)を入れます。通常の塩麹と比べて固くて混ぜづらいです。(発酵が進むと柔らかくなってきます。)ラップまたは空気が抜けるように軽くふたをします。1日1回上下にムラないように混ぜます。冬季は暖かい部屋で1週間~10日位(夏季は5日程度)発酵させる。完成したら必ず冷蔵庫で保存、6ヶ月を目安に使用してください。
<ご使用方法>
塩麹同様、野菜・肉・魚介類の重量の約 7~10 %のなめらか玄米玉ねぎ麹を使用します。多すぎると料理が塩辛くなりすぎるので注意。ドレッシング 卵焼 唐揚げ ソース スープなどなどいつも作っているハンバーグ、ミートソース、ミネストローネなどの隠し味に。トマトとの相性最高です。
REVIEW
ニックネーム
内容
評点
日付
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AH
玄米粉粉麹を味噌造り、甘酒等で常時利用しています。評価1評価2評価3評価4評価52026/07/23
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まめきち
いつも「まぜるだけ」セットと、出来上がり済みのお味噌を一緒に購入し、熟成中もお味噌を楽しめるようにしています。 市販のものを購入することもありますが、お味噌汁の味が全く違うので、池田屋さんのお味噌が届くのを楽しみにしています。 今回は初めて粉麹も注文し、塩麹を作ってみるつもりです。評価1評価2評価3評価4評価52026/05/18
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MW
池田屋醸造さんの粉末玄米麹は魔法の粉です。 麹を3倍使って作る味噌作りで、少しだけ入れるだけで味噌の香りや深さが増し、 出来上がりの質感もよく、間違いなく美味しい味噌ができます。失敗しないんです。 夏に仕込む味噌は失敗してしまう事が多いのに、この魔法の粉を入れたら失敗しないどころか出来上がりのスピードまで上がります! 今回は粉末の米麹を購入させていただきます。 またまた楽しみが増えて最高です!!評価1評価2評価3評価4評価52025/10/15
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AH
味噌と甘酒造りに欠かせません。 最近、塩麹も作りました。評価1評価2評価3評価4評価52025/07/11
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AH
毎日飲む玄米甘酒と味噌造りに玄米麹を使っています。 我が家には必須の食材です。評価1評価2評価3評価4評価52024/09/25
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みかん
リピートしています。切らしていて久しぶりに購入です。米麹より玄米粉麹のが栄養価が高いので嬉しいです。評価1評価2評価3評価4評価52024/07/05
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うるみん
玄米粉麹で甘酒を作りました。 玄米の香りとすっきりした甘みで、ほっこりする甘酒ができました。評価1評価2評価3評価4評価52024/06/24
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A.H
玄米麹は、毎朝の甘酒と味噌造りに欠かせません。評価1評価2評価3評価4評価52024/01/10
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Y.M
美味しいお味噌に出会え、毎日の食事が嬉しいです。玄米粉麹も重宝しています。 醤油の実麹も美味しい佃煮ができました。評価1評価2評価3評価4評価52023/10/25
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A.H
玄米麹は最強の健康食品だと思います。毎日朝食に玄米甘酒を美味しく頂いています。評価1評価2評価3評価4評価52023/04/21













